RAXAとは

『身体に良い』『気持ちいい』はもちろん、女性として『可愛いい』モノを身に付けたい。そんな気持ちからRaxaは誕生しました。
Raxaオーナーである私“立花くみこ”は、出産時に受けた子宮頚がんの検査に引っかかた事がきっかけで、子宮の事を考え始め、調べるうちに「子宮って大事なんじゃ!」と気づきました。まずは子宮の温め効果があるという布ナプキンを試してみたのですが、使い捨てのナプキンを使用していた頃はムレでデリケートゾーンがかぶれることも多く、薬を塗布することもあったのですが、通気性に優れた布ナプキンに変えたらムレないだけでなく、布の隙間の空気層が体温で温められ、その温かさがとても気持ち良く、ズッポリとはまってしまいました。それから布ナプキンを愛用し始めたのですが、いろんな布ナプキン探しても可愛いのが少ない!カラーバリエーションも少なくて…。自分で身に付けるものはヤッパリ可愛いのがイイ!と一念発起。職人さんに相談し、可愛い布ナプキンを作り始めました。これがRaxaの始まりです。

 

商品への思い

Raxaの商品は、すべて熟練の職人さんによって、心を込めてひとつひとつ手作業でつくっています。肌面はオーガニックコットン100%・無漂白の布を使用し、使った時の気持ち良さを追求しています。また、布ナプキンや母乳パットなど漏れが心配な商品には、透湿防水布や綿100%のフランネル生地を何枚も重ねることで安心して使っていただけるように工夫を施しています。
カワイイ柄やキレイな色の布地を使うことで、心地よさにプラスして『使うたびに楽しくワクワク』を感じていただける!そんな商品作りを目指しています。

 

Rxsa Owner

Kumiko Tachibana
立花 くみこ

岡山県在住。男の子と、双子の女の子を持つママです。
アロマオイルサロンやマッサージチェーン店、整骨院勤務を経てセラピストをしています。自身の妊娠・出産・子育ての経験から「何よりママが一番幸せであることが大事♡」をモットーに、安心して快適に使え、そして女性らしい可愛い商品を職人さんと一緒につくっています。
趣味は、日本脱出して現地の生活を味わう事です。